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zoom RSS テーマ「RTL-SDR」のブログ記事

みんなの「RTL-SDR」ブログ

タイトル 日 時
6m プリアンプ 2SK241GR
6m プリアンプ 2SK241GR 6m用のプリアンプを作ってみました。RTL-SDRで受信していると、受信帯域外の放送の影響を受けます。特に、FM放送の近くの受信では、弱い信号が抑圧を受けてしまいます。 ...続きを見る

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2016/08/14 12:17
RTLのクロックを改造する その2 間違い修正
RTLのクロックを改造する その2 間違い修正 今日になって、先週の記事を読んで間違いに気付きました。ごめんなさい。 水晶の負荷容量が、16pFから20pFに増加するので、直列に2分割されたコンデンサの容量は、最低でも8pF以上増やさなければ目的の周波数になりません。 ...続きを見る

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2016/04/09 22:28
RTLのクロックを改造する その1 KTXO-18Sの改造
RTLのクロックを改造する その1 KTXO-18Sの改造 先週修理したRTLのスティックだが、満足できません。チップコンデンサから、ラジアルコンデンサに変更したのですが、長時間の温度ドリフトが発生します。そこで、外部からクロックを供給する事にしました。部品箱の中を見ると、分解した京セラのTCXO-18Sが出てきました。(水晶が付いていません) ...続きを見る

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2016/04/02 19:42
ダイポールアンテナを上げる
ダイポールアンテナを上げる 今朝、SDRのスティックで受信すると、クロックが500ppmもずれている。久しぶりにHFのアンテナを出そうと思ったのに、朝から半田鏝と老眼鏡で格闘していた。原因は、水晶の帰還用コンデンサのパッド配線が切れていた。放熱対策もせずに、買ったまま使っていたのが悪かったのか。原因が分かってから、今日の運勢を見ると、最悪でした。普段は、運勢など見ないのに。 1月には、VCHアンテナの様子を見ていたのだが、以前のダイポールが調子が良かったので、再度取り出して、展開してみた。受信してみると、何も聞こえない?... ...続きを見る

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2016/03/26 15:16
秋月の周波数カウンタを作る
秋月の周波数カウンタを作る 久しぶりに秋月に行った、店内がガラッと変わっていて普通の部品屋のようだ、砧公園にあった頃とは比較にならない。入り口のワゴンに周波数カウンタのキットが、1,950円で残っていたので、なんとなく買って見た。SainSmart社のキットらしい(昔の秋月のキットに近い匂いがする。1時間で完成した。 ...続きを見る

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2016/01/10 18:48
28.8MHzクロック作成回路 19.2MHz TCXO 3/2倍
28.8MHzクロック作成回路 19.2MHz TCXO 3/2倍 フィルターの勉強をしながら、昔の携帯電話用TCXO(19.2MHz)から、28.8MHzを作成する実験をしてみました。普通ならば、19.2MHzを3倍の57.6MHzに逓倍して、74VHC74等で、1/2の28.8MHzにするのが正道なのですが、フィルターの実力を試したくて、以下のような構成で無理やり作ってみました。 ...続きを見る

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2015/04/11 17:04
DVB-TDAB+FM RTL2832U+R820T やっと入手しました。
DVB-TDAB+FM RTL2832U+R820T やっと入手しました。 RTL-SDR用のUSBドングルを、やっと入手しました。1280円なり。水晶の発振周波数が、+48.9ppmでした。そこで、水晶に付いているコンデンサを外して、容量を測ってみました。27pFが2個でした。水晶の特性を見ると、負荷容量20pFで28.8MHzになります。以前の計算から7pFを2個付けるとよさそうです。しかし、裏側にコンデンサを追加すると、温度が伝わるのに時間が余分に必要でした。そこで、今回は、コンデンサ2個を、交換することにしました。 ...続きを見る

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2015/03/29 12:45
BCLプリセレクターの設計と製作 その5 SDR#でフィルタの調整 RTLで調整
BCLプリセレクターの設計と製作 その5 SDR#でフィルタの調整 RTLで調整 先週のフィルタの調整で、SDR#とゲイン設定や、デシメーション機能の付いたドライバ(modrtlsdr)で、フィルタを調整しました。今回は、フィルタの調整にリターンロス(S11)による方法を紹介します。 ...続きを見る

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2015/03/14 13:00
BCLプリセレクターの設計と製作 その4 SDRで調整する
BCLプリセレクターの設計と製作 その4 SDRで調整する BCLのプリセレクターの製作をしていて、以前に、ノイズジェネレータを作った事を思い出しました。峡帯域のフィルタならば、調整に使えるかも・・・。やってみました。最初に、受信環境は、SDR#(1333)です。スペクトラム表示に、デシメーションが使えます。さらに、3.2Mbpsサンプリングも可能です。対象のフィルタは、1.5MHzから4.5MHzです。HF帯域の受信には、HFコンバータを使っています。 最初にSDRの観測波形から ...続きを見る

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2015/03/08 18:58
BCLプリセレクターの設計と製作 その3 Q=14
BCLプリセレクターの設計と製作 その3 Q=14 BCLプリセレクタとして、531KHzで、Q=14で再設計しました。周波数範囲がMW帯域ぎりぎりまで可変できます。使って見ると、近距離の放送局がきちんと分離できます。まだシールドをしてないので直接の飛び込みがありますが、結構使えそうです。今回はプリアンプ無しで使えます。特性は ...続きを見る

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2015/03/06 14:59
未完成 BCLプリセレクターの設計と製作 その2 失敗の説明
未完成 BCLプリセレクターの設計と製作 その2 失敗の説明 前回のBCLプリセレクターの失敗事例を説明します。使っているインダクタやバリキャップの等価回路を細かくしてシミュレーションしてみました。まだレベルが合いませんが帯域幅は、だいたい合っています。 ...続きを見る

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2015/03/05 18:56
未完成 BCLプリセレクターの設計と製作 その1 失敗偏
未完成 BCLプリセレクターの設計と製作 その1 失敗偏 トランジスタ技術(2014年12月号)を読んでいたら、同調型バンドパスフィルタの記事を、見ました。そこで、手持ちの部品で作ってみました。未完成品の外観は: 設計仕様は、Q=30、同調周波数範囲525kHzから950kHz、フィルターの-3dBエッジから30kHz離れると-30dB以上減衰、通過帯域リップル3dB、挿入損失は10dB以下。 ...続きを見る

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2015/03/01 22:41
マイクロストリップライン バンドパスフィルタの実験 その4
マイクロストリップライン バンドパスフィルタの実験 その4 今日は、前回の同軸ケーブルの直接結合型バンドパスフィルターです。とりあえず、127MHz中心にバンド幅が10MHz以下の特性を手持ち部品で作ります。外観は、汚いですが。 回路図で見ると フィルタの仕様は、中心周波数127MHz、挿入損失3dB以下、-3dB帯域幅10MHz以下 設計前に、簡易計算をして、負荷Q15前後、結合コンデンサ2pFで、共振器と、結合インダクタンスを決めました。結果として 同軸ケーブルは1.5DQEVを195mm、インダクタは、0.25μHを狙って、0.5mmのエナ... ...続きを見る

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2015/02/22 13:57
R820Tの入力回路と、ADS-Bの受信感度
R820Tの入力回路と、ADS-Bの受信感度 R820TのADS-B(1090MHz)の感度は、TT@北海道さまのプリアンプを付ける事で大きく改善できました。 ...続きを見る

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2015/01/18 15:02
昔のTCXO 秋月 KTXO-18S03A-4-12.8Mの仕様
昔のTCXO 秋月 KTXO-18S03A-4-12.8Mの仕様 部品を整理していたら、秋月電子で購入したTCXO(Temperature-compensated crystal oscillator)が出てきた。200円の値札がある。仕様書の一部を載せて見たい。 ...続きを見る

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2015/01/18 14:31
R820T2についての考察
11月30日にR820TのRF特性を測定しました。1GHz以上の領域になると、R820Tの入力マッチング回路の影響で、感度が低下して行きます。 最近になって、DVB-T2に対応した、R820T2の記事を見かけるようになりました。 公開されている記事を参照しながら、特性について考察してみました。 忙しいので、文字のみです。 DVB-Tに比べてDVB-T2に規格は、日本のワンセグとフルセグといった表現に近い理解でも良いかも知れません、厳密には、大きく異なりますが・・・ 現在のT2規格を採用し... ...続きを見る

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2014/12/21 20:20
RTL2832U+R820T ドングルの周波数特性
RTL2832U+R820T ドングルの周波数特性 久しぶりに、2時間の空きを作って、スペアナの校正をしていました。ついでに、手持ちのR820Tドングルの周波数特性を測定してみました。HFコンバータやADS-Bの受信で、プリアンプを作成していた時に、思ったよりも周波数特性がフラットで無いように感じていました。さらに、R820TのLNAゲインを調整していると、表示される利得と観測される信号レベルの関係も単純では無さそうです。今回は、とりあえず、測定値だけを掲載します。 ...続きを見る

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2014/11/30 17:22
ADS-B 1090MHz 4-ele Twin Delta Loop Antenna 難しい
ADS-B 1090MHz 4-ele Twin Delta Loop Antenna 難しい 昨晩、ビームアンテナを作りました。4エレのツインデルタループアンテナ、75Ω給電です。夢中で作って2時間で完成しました。 ...続きを見る

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2014/10/11 19:52
.ADS-Bアンテナとプリアンプ(フィルター)
.ADS-Bアンテナとプリアンプ(フィルター) ADS-Bの受信を行う為に、プリアンプやフィルターを様々作って実験してみました。結論は、アンテナの特性が十分であれば、プリアンプもフィルターも効果が無い! アンテナの設置環境が理想から外れるほど、プリアンプやフィルターの効果があります。ただし、効果は限定的であり遠距離の機影を受信する為には、プリアンプは無力です(空港の近隣に受信場所がある場合)。 ...続きを見る

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2014/09/28 17:56
ADS-Bアンテナの比較 1090MHz
ADS-Bアンテナの比較 1090MHz 夕べの記事が見づらいので、アンテナと特性の比較を 最初に、ダイアモンドのD555(5/8λ2段、5.5dBi) ...続きを見る

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2014/09/21 16:05
ADS-B 3段コリニアアンテナ 秋の彼岸
ADS-B 3段コリニアアンテナ 秋の彼岸 今日は、墓参りの予定です。朝6時過ぎに雨音で目覚めました。出発まで4時間あります。そこで、手持ちの材料でアンテナを自作することにしました(意味不明)。昨日の記事で、アンテナが周囲の影響を大きく受ける事をシミュレーションで説明しました。これを体験するのが目的です。 今まで、MMANAで検討してきたアンテナで、比較できる物を考えました。 アンテナの放射エレメントの長さとアンテナ利得の関係は ...続きを見る

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2014/09/20 23:19
アンテナの地上高と利得 大地のめぐみ
アンテナの地上高と利得 大地のめぐみ 多忙に忙殺されて、しばらくネットから離れていました。アンテナの地上高と利得の関係について低い周波数では感覚的に大地に近いダイポールは利得が下がる事は理解していましたが、高い周波数で、垂直系のアンテナへの大地の影響を知りたくて、本日、帰宅してから、簡単にMMANAを使って様子を見てみました。 ...続きを見る

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2014/09/19 20:48
R820T's Gain Level Diagram 表示方法変更
R820T's Gain Level Diagram 表示方法変更 2014年5月30日の記事が解り難いように思います。 出張帰りの移動時間に、グラフの表示方法を変更してみました。古い人には昔のレベルダイアグラムの方が解り易いのではないでしょうか? ...続きを見る

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2014/09/03 19:40
ADS-B 自作アンテナのSWR
ADS-B 自作アンテナのSWR 自作アンテナを作っていますが、1GHzで75Ωのアンテナを調整する為には、様々な手順が無いと難しい事が解りました。普通の測定器やアダプターは、50Ωで統一されています。100MHz位までは、75Ωの終端抵抗も自作しても実用になりますが、1GHz程度になると、リアクタンスを打消すのも難しくなります。私は、容量性にしてLPFのポールを作って逃れていました。それでも、実際にはなかなか正しく測定できません。 なんとなく測定した結果をお見せします。 ...続きを見る

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2014/08/24 18:13
第一電波工業 D555の測定 その3 ADS-B 1090MHz
第一電波工業 D555の測定 その3 ADS-B 1090MHz 昨日は時間切れで、1090MHzのデータを掲示しませんでした。 測定結果は2種類です。できるだけ自由空間に近い設置条件と、車のルーフ等のようにGNDが周囲にある場合を測定しました。 最初に、結論です。D555は、給電部近くにGNDがある事を前提として設計製造されているようです。ただし、ラジエターが付いているようで、環境による影響は軽微です。 ...続きを見る

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2014/08/24 09:57
第一電波工業 D555の測定 その2 130MHz周辺
第一電波工業 D555の測定 その2 130MHz周辺 昨日のデータを再び見直してみました。 D555は、1090MHzのADS-Bのアンテナとしては、5/8λのモノポール2段で、約5.5dBiと記載されています。接続コネクタ周辺を手で触ってみると、アンテナ下部のマッチングユニットの中に、1/4λグランドスリーブが組込まれているように思えます。従って、周囲の影響を受け難い安定した特性を持っているようです。マッチングユニットは、同軸芯線とエレメントの間にコンデンサが入っているようです。LCマッチの2バンドアンテナを作るのは難しそうです。 ...続きを見る

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2014/08/23 19:12
第一電波工業 D555の測定
第一電波工業 D555の測定 Webを検索して気付いたのは、ダイアモンドのD555アンテナの特性が記事になっていないことです。 自分でも、このD555アンテナで受信している時に感じたのは、設置環境に大きく影響を受けることでした。 普段でも、自分で電圧給電のアンテナを作っているので、こんなものかと思っていましたが、メーカーが受信用に販売するアンテナなので、再現性が高い安定した特性のアンテナだと思っていました。 そこで、アンテナのリターンロスを測定してみました。 ...続きを見る

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2014/08/22 23:06
ADS-B 1090MHz Twin Delta Loop Antenna ツインデルタループアンテ
ADS-B 1090MHz Twin Delta Loop Antenna ツインデルタループアンテ 3段コ・リニアの調整時間が取れないので、すぐにできるツインループアンテナを作りました。無調整で屋根の上50cmに設置してみました。指向性があるので、不要な信号を拾わず、プリアンプも無しで、300km弱まで見えるようになりました。 写真を撮っていないので、図面とMMANAのデータです。 ...続きを見る

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2014/08/16 16:41
ADS-B アンテナハイトパターンのピッチについて
朝6時、昨日の記事でアンテナと近傍の電波を反射する物との距離に関連する特定のパターンがあると説明しました。 これは、送信点から受信アンテナまでの経路が受信アンテナ近傍の反射で直接波と反射した電波の2つの経路の時間差により合成される受信強度がアンテナ高さにより決まることを説明しました。 ...続きを見る

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2014/08/15 06:32
ADS-B その後 RTL1090 アンテナ、プリアンプ、フィルター
ADS-B その後 RTL1090 アンテナ、プリアンプ、フィルター 忙中閑あり、短時間の作業と、手を掛けずに出来ることを目指して、ADS-Bについて実験してみました。最初に、ポチッと購入した、第一電波工業のD555について、さすがにプロが設計したアンテナです。5/8λ2段で、5.5dBiの公称性能ですが、給電点地上高4.5m(窓の外50cmに設置した結果、200km強が見えています。 ...続きを見る

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2014/08/14 14:49
ADS-B設定間違いでした
ADS-B設定間違いでした 昨日の受信記録について従来のデータと比較して良すぎるので納得できず、AdsbScopeの設定を見直しました。 結果、位置予想機能がONになっていました。冷や汗たらたらです。 ...続きを見る

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2014/08/04 23:06
ADS-B 受信結果(4時間)
ADS-B 受信結果(4時間) PCを消すのを忘れていました。4時間経過していました、ちょっと見て見ると、東側に何かあります。 ...続きを見る

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2014/08/03 19:18
ADS-B J-Pole アンテナ 1090MHz for ADSB#+AdsbScope
ADS-B J-Pole アンテナ 1090MHz for ADSB#+AdsbScope 今日は、ADS-B用の自作アンテナです。 3ヶ月前に作った室内用のJポールアンテナをいじっていて、切詰めすぎました。 MMANAの作業が面白くて、寸法を大きく変更したJポールアンテナに作り変えました。 ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 3

2014/08/03 17:41
6m スクエアロー アンテナの周波数調整 (6-Meter Square Dipole)
6m スクエアロー アンテナの周波数調整 (6-Meter Square Dipole) 昨日のスクエアローアンテナの同調周波数は、MMANAのシミュレーションと大きく異なっていました。 設計値(50.7MHz)に対して、50.34MHz(-360kHz)となりました。周囲(屋根:材質ガルバニック鋼板)の影響と、アンテナの支持材料(硬質塩化ビニル)の誘電率(約3.2)も影響しているようでした。 そこで、以下の方針で調整することにしました。 ...続きを見る

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2014/07/28 18:14
6m スクエアローアンテナの製作
6m スクエアローアンテナの製作 だいぶ時間が空いてしまいました。 時間をかけてアンテナを作成していました。 ...続きを見る

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2014/07/27 22:22
RTL2832Uダイレクトサンプリングのノイズ対策(2) 不調
RTL2832Uダイレクトサンプリングのノイズ対策(2) 不調 本日は、以前に書いた、RTL2832Uの1.2Vスイッチング電源のノイズ対策について、検証が不足していた部分を補足したいと思います。(6月3日の記事を参照してください。) ...続きを見る

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2014/07/18 20:01
「スペアナごっこ」最終回 「残念〜〜〜」 RTL-SDR with Comb generator
「スペアナごっこ」最終回 「残念〜〜〜」 RTL-SDR with Comb generator スペアナとして、自由に使えるかどうかについて、考えてみました。 Comb発振器を作成して、クロック62.5kHz(16MHzの256分周、250kHz、500kHzや1MHzが解り易い)で駆動してみました。ICは、74AC00です。74F00より駆動インピーダンスの対象性が良いので便利です。 スペアナで見ると、200MHz位まで、平坦な出力が観測されました。 回路図は、昨日の記事を参照してください。 これを、ダイレクトサンプリングのRTL2832U+SDR#で観測すると ...続きを見る

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2014/07/06 19:03
HFコンバーター ケースイン RTL-SDR スペクトラムアナライザ予備実験
HFコンバーター ケースイン RTL-SDR スペクトラムアナライザ予備実験 遊びの時間が取れないので、HFコンバータを、ケースに入れた顛末を・・ ...続きを見る

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2014/07/05 23:16
「スペアナごっこ」再挑戦 信号源はノイズジェネレータ
「スペアナごっこ」再挑戦 信号源はノイズジェネレータ 最初に、ノイズソースの比較 半導体をノイズソースとする場合、手持ちの部品では、大差はありません。2SC1815Y、2SC1906、RD12EB(ツェナーダイオード)で比較 ...続きを見る

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2014/06/29 19:44
RTL-SDRでバンドパスフィルターを測定する 再現実験 (回路図修正済み)
RTL-SDRでバンドパスフィルターを測定する 再現実験 (回路図修正済み) 本年4月14日に、RTL-SDR.COMの記事で、バンドパスフィルターを測定する記事がありました。 「MEASURING THE FREQUENCY RESPONSE OF A BANDPASS FILTER WITH THE RTL-SDR」 ttp://www.rtl-sdr.com/measuring-frequency-response-bandpass-filter-rtl-sdr/ 元記事は、4月13日の、「A dirt cheap “spectrum analyzer” wi... ...続きを見る

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2014/06/22 17:47
HFコンバータ(TT@北海道さま)の入力コンデンサ追加
HFコンバータ(TT@北海道さま)の入力コンデンサ追加 サッカー日本代表ガンバレ!! ...続きを見る

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2014/06/15 18:33
RTL2832U ダイレクトサンプリングのノイズ対策案??
RTL2832U ダイレクトサンプリングのノイズ対策案?? 今、帰宅して、ふと思いつきで実験してみました。 ...続きを見る

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2014/06/03 20:02
DVB-T DAB+FM 3.3V電源について考える
DVB-T DAB+FM 3.3V電源について考える 少し時間を見つけたので、今日も追加記事です。ただし、内容には自信がありません。 間違った内容(自分で不十分な理解)を公開して、間違いを指摘していただけると助かります。 ...続きを見る

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2014/06/01 13:15
DVB-TDAB+FM RTL2832U+R820T 消費電力
本日2回目の書き込みです。 温度上昇と共に、目的信号が受信出来なくなる現象について、うつらうつら考えていました。その中で、温度が上昇する事で、変化するパラメータを再確認する必要があると思いました。そこで、消費電流を測定すべく、アダプターを作成(単純に、Vbusの+5Vに0.5Ωの抵抗(誤差1%以下))を挿入して、電圧降下をデジタルテスタで測定(誤差1%以下)して、電流に換算しました。 ...続きを見る

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2014/05/30 23:34
R820T Gain Level Diagram 内部増幅器の動作について
R820T Gain Level Diagram 内部増幅器の動作について しばらく、多忙につき、書き込みが途絶えていました。 これからも、なかなか時間が取れないので、簡単な内容について書いてみます。 ...続きを見る

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2014/05/30 20:46
ADS-B Bandpass Filter 1090MHzバンドパスフィルター
ADS-B Bandpass Filter 1090MHzバンドパスフィルター 10分で作れるかもしれないバンドパスフィルターです。 何の目的も無く、作ってみたくなりました。基板(FR4、1.6mm)の切れ端を使って1/4λ共振型のバンドパスフィルターを作ってみました。 ...続きを見る

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2014/05/18 17:45
水晶振動子の発振周波数と、負荷容量
水晶振動子の発振周波数と、負荷容量 今まで、水晶振動子について、断片的な話しをしてきました。 ATカットのHC49USの水晶振動子について、一般用として販売されている物については、だいたい以下のような性能で量産されているようです。20MHzから30MHzの範囲に限定して話を進めます。 温度範囲:   −5℃ から 50℃ 周波数精度:  ±50ppm 負荷容量:   16pF ...続きを見る

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2014/05/04 13:51
RTL2832U+R820T クロック温度特性とヒートシンク
RTL2832U+R820T クロック温度特性とヒートシンク 先のクロック調整の結果を確認していました。 ところが、部屋のドアを開け、戻って見ると、室温の変化以上に、周波数変動が発生していました。 簡易的な放熱対策では、まだ不十分なことは分かっていたのですが、短時間に変動するのを目の前で見ると、もう少しなんとかしたくなります。 世の中では、様々なヒートシンクや対策方法が発表されていますので、参考にさせてもらいました。 対策した物を公開します。汚い外観で恥ずかしいQFNパッケージの露出パッドと基板を半田した部分に0.9mmの銅線を半田付けして、基板に... ...続きを見る

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2014/04/30 17:50
DVB-TDAB+FM 発振周波数調整 RTL2832U+R820T その2
DVB-TDAB+FM 発振周波数調整 RTL2832U+R820T その2 新しいドングルを入手しました。 動作させたところ、発振周波数が、+67ppmずれていました。 修正用のコンデンサをざっと計算すると、5pF位を追加すればなんとかなりそうです。 ...続きを見る

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2014/04/29 20:06
R820T LNAの動作(RF AGC)
R820T LNAの動作(RF AGC) R820Tのドングルを使っていると、アンテナ等の影響が大きく、特に広帯域のアンテナを接続すると安定した受信ができないことがあります。 R820Tの内部回路は、以下のようになっています。 アンテナの入力は、広帯域のLNAで増幅されます。 ミキサーの入力で、RF電力を検出して、強制的にAGCで増幅度が制限されます。 試しに、100MHzのキャリアを入力して、4ピンの電圧を測定してみました。 チューナーのAGCがOFFの場合は、入力電力に対応した検出電圧が観測されます。 ...続きを見る

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2014/04/27 21:11
ノッチフィルターはダメでした。 RTL-SDR
少しずつ、実験を重ねてきましたが、市販のインダクタでは、狙った特性が出せません。 基本のバンドパスフィルターは これに、ノッチを入れると バンドパスフィルターは効果がありますが、ノッチを入れても、−10dBやー20dB位では、まったく効果がありません。他の方法を考えます。(小休止) ...続きを見る

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2014/04/22 20:37
アキシャルインダクタのQ測定
今まで、アキシャルインダクタは、特性が悪いと思っていました。 例えば、秋月電子通商で販売している、AL0510の470uHは、メーカーのデータシートでは: 796KHzでQ=60以上が仕様です。ところが、高いQを必要とするような用途に採用してもなかなか良い性能を示す事がありました。 そこで、今回は、急遽、Qメーター、FETプローブ、プローブ用電源を用意して、アキシャルインダクタの実力を調査することにしました。 ...続きを見る

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2014/04/20 12:00
フィルター停滞中 RTL-SDR 強信号による近接信号の抑圧現象
MW帯域のフィルターが進捗していません。 誰でも再現できるフィルターを目指しているのですが、秋月で入手可能なインダクターでは、思ったような特性が実現できていません。 ...続きを見る

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2014/04/17 22:41
フィルター作り
このところ、家のPCを、XPから、Win7proにお引越し中です。最後の1台にインストール、パッチを当てるのに長い時間(3日間)がかかる。家には、Win95、Win98、Win2k、WinME、WinXPが動態保存されている。 使用中のPCは、合計6台、これは全てWin7になった。 ...続きを見る

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2014/04/15 18:11
DVB-TDAB+FM 簡易発熱対策 RTL2832U+R820T
昨日に続いて、簡易発熱対策についてご紹介します。 ...続きを見る

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2014/04/10 19:57
RTL2832U+R820T クロック温度特性
前回のクロックの帰還コンデンサの変更による、周波数の変動を測定してみました。 ...続きを見る

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2014/04/09 23:14
RTL-SDR R820T ドングルのクロックを調整する
RTL2832U+R820TのUSBドングルを、ソフトウェアラジオ(SDR#)で使っています。 安いUSBドングルを買ってくると、周波数が合わない事が多いようです。(以下は、660円のドングル) ...続きを見る

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2014/04/06 12:56

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